2006年03月08日

絵が「ふるえるほど好き」になる

ピカソ、マティス、ゴッホ、セザンヌ。
なぜ「いい絵」と言われるの?絵画の見方が、かわる、わかる。
絵が「ふるえるほど好き」になるーMAYA MAXXのロシアの名画と旅ガイド

著者 MAYA MAXX
出版社 美術出版社
出版年月 2005.10

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絵が「ふるえるほど好き」になる


人気アーティストがロシア美術館におもむき、ユニークな視点で名画の楽しみ方を教えてくれる。
ありきたりの解説ではわからない、独自の感性で見た絵の印象をさらりと書いています。
名画の魅力がもっともっとわかるようになれば、きっと絵が「ふるえるほど好き」になるでしょう。
ロシアの風景の感想も、、。

著者紹介
MAYA MAXX[MAYA MAXX]
画家。1961年、愛媛県生まれ。1993年、初の個展「COMING AND GOING」を行い、MAYA MAXXとしての活動をスタート。
1999年、2001年にラフォーレミュージアム原宿(東京)、2003年にはN.Y.でも個展を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(紀伊国屋BookWebより)
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posted by ポンタ at 00:50 | Comment(0) | 心、精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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